スポーツ体験記
インディアカ

インディアカ

インディアカってなに?

羽根のついた手のひらサイズのボールを、
ネット越しに打ち合うバレーに似たスポーツです。
コートはバドミントンのダブルス程度の広さ。
4対4で、チーム同士で競います。




■ ボールについて

インディアカのボールは、ちょっと変わった形をしています。
まずは、ボールの形の秘密に迫ります。

インディアカ

インディアカは、ボールに羽根がついているため空中で安定し打ちやすく、また落ちるスピードが遅いため追いつきやすいです。 このように、インディアカはミスが少なくプレイできるため、初心者でも楽しめるスポーツです。


■ インディアカを体験!

まずはじめに、何人かで打ち合いました。
バレーボールが苦手な人でも、20分ほど練習を行い、
何回かボールに触れるうちに
相手にうまく渡せるようになります。
練習を行った後は、チームを組んでゲームをしました!
全員が平等にインディアカを楽しめるよう、
リーダーがうまくチーム編成をします。
始めはサーブがうまくいくか不安でしたが、
ゲームでは失敗も少なく、高い確率でサーブが決まりました。
経験者と一緒に試合をしても、ボールコントロールがしやすいためミスが少なく、楽しめました。
上手な人たちは、ブロック・スパイク等をこなし、
スピーディーにボールを打ち合っていました。

インディアカ


バレーに似たスポーツ、インディアカ。初心者や、バレーが苦手の人でもやりやすく、 楽しめるスポーツです。初めての人でもサーブが入りやすく、また馴れてくるとスパイク (みたいなの)が打てるのでとてもとっつきやすくだれでも楽しめるスポーツだと 思いました。

インディアカをやってみたい!という方は、こちら にご連絡下さい。




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  • test 2007.07.24

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